金属アレルギーの場合は、アレルゲンとなる金属を用いて治療はできません。

まず、金属全てを外さないといけません。プラスチックの仮歯で様子を見ます。

治療は、プラスティックであるレジン(保険)か、セラミック(自費)、もしくはチタン(自費)になります。

 

当医院では、皮膚科専門医と相談しながら治療が行えます。