炎症、感染症 軽症の場合のみ処置します。
外傷 軟組織、硬組織の処置
親知らずの抜歯 抜歯をすべき症例に行います。
顎関節症 顎の治療を行います。かみ合わせの治療を行います。
悪性腫瘍、骨折、嚢胞など 大病院に紹介します。
唇顎口蓋裂
降下性壊死性縦隔炎

(DNM)

Descending Nrcrotizing Mediastinitis

患者サイドの身勝手な抗菌剤(嫌気性菌にも効果がある)の不使用(飲んだり飲まなかったり、、、。)による、隙への炎症の波及

温湿布により、血管が拡張し細菌をばらまいて拡散させた状態にしていた。

舌下隙、側咽頭隙まで波及した。

嚥下困難により、さらに抗菌剤接種困難になり、病態が悪化したもの

今回の症例では、縦隔までは、波及していないのでは、、、と思われる

早期に大病院に紹介できた。

早期からの、効果がある抗菌剤を適切に摂取することの大切さが痛感できた症例である

また、禁止事項を行わないように注意が必要なこと。常識的な行動をしないと重病になることを自覚してほしい。

縦隔まで行くと死に至ることもあります。

 

インプラント

インプラント認定医が、すべての処置を行います。