歯科全般の診療を行っています。

妊婦になる前に虫歯や歯周病や親知らずの治療を終えましょう!!

マウスピース

マウスピースは、ドイツ製のマシーンで作成しています。

マウスピースの素材もドイツ製です。

同じ値段でも、より良いものを提供しています。

CAD/CAM 現在のCAD/CAMは、かなり高精度です。7μmらしい。カメラが違うらしい、、。

初期型は、27μm以上あります。3倍以上精度(27÷7≒3.86)が悪い、、、。

やはり、何でもかんでも飛びつくとロクなことは、ありません。精度が悪いけど導入しちゃってるから患者を騙しながらペイするまで使い続けないといけなくなるなんて、、、。wwww

初期から導入なんて、、、なんの、自慢にもならない。

但し、セ●ッ〇は、今でも27μmだそうで、、、。;;幾ら早くても、、、、。ですね。

ジルコニアの素材にも拘ってやってます、、。

ZrO2は、構造体ダイヤモンドと呼ばれています。決してダイヤモンドでは、ありません。cubic zerconia(cz)は、diamondと異なります。間違わないように!!です。

アホの歯科医は、ダイヤが入ってるって言っていますが、間違いです。構造がダイヤモンド構造で3角形の結合体で正四面体を2つ重ねた構造になります。

だからめちゃくちゃ硬いです。

昔のジルコニアクラウンは、1色でした、、、。(今も1色のもあります。1色の時代は、古くなろうとしている。)

現在は、1,2,3,4,5層まであります。(レイヤー状です)色がきれいです。(私の選んでいるジルコニアは、、、、。)オールセラミックvsオールジルコニア・・・・境界面が無いのでオールジルコニアの圧勝です。旧来の陶材であるセラミックは、弱いですからねーーー。オールセラミックの色だけで勝負の時代は、終焉をむかえるだろうと予測しています。

コンピュータで、デジタルワックスアップ(デザイン、設計)で作りますから、どこの医院でも同じ機械と同じ材料なら、同じ結果に成りますが、、、、。上記のように最良の物を選ぶとより良いものになります。

同じ値段なら、より良いものをお勧めします。

より良いものを、より安く

予防歯科 フッ素塗布による、虫歯予防
シーラントによる虫歯の予防
ブラッシング指導による虫歯予防、歯周病予防
おやつ ジュース 食べ物 などの指導

アメ、チョコなどは、小さな物を選んでください。

お口の中から、なるべく早く無くなる物(小さな物)が良いです。その事により唾液が中性に戻します。歯に出来た、ほんの小さな浅い歯の傷(脱灰)なら唾液の緩衝能によりFの存在下で修復します。大きいと無理です。

もし、いつまでもお口の中に残っている大きさの物は、いつまでも虫歯菌が酸を産生し続けるので歯が溶けてしまいます。所謂、虫歯になってしまいます。

おやつを、食した時は、必ず嗽、ブラッシングの習慣が大切です。

PS,誤嚥を防ぐためにも、小さい物をお薦めします。


飴の恐怖

甘味は、長時間続くと拒絶反応がでます。それが、飴を噛んで破壊し、飲み込んでお口の中から排除しようとします。

この、飴を噛む行為は、非常に歯にとって危険な行為です。

飴は非常に硬く飴を噛んで破壊したときは、歯を破折させる危険があります。特に、詰め物や、被せ物をしてあったり、根管治療をしてある歯は、特に危険であると断言しておく。また、既に亀裂が入ってしまっている歯に破折と言う止めを刺す場合もある。

飴の袋に、飴を噛まないでくださいって書いてほしい。

実際、知らず知らずに亀裂、破折を起こしている人は、多数いると推測している。

エネルギーを早期に補給できる大きな利点もあるが、欠点もある。

飴の大きさや、硬さも法律で決定しても良いと思う。

また、誤嚥の為に、大きさの決定は大切な事だと思われる。

 


細胞間伝達物質

非接触型細胞間伝達物質が、どのように脳に働いているのか、調べるのも面白いと思う。

長時間飴を嘗めるていると、ある時点において自然と飴を噛んで口腔内から排除する行動をとる。これは、自然じゃなく、ホルモンとか満腹中枢のように神経伝達だけでもなく、なんらかの伝達物質が脳に作用していると考えている。


そもそも、人ぐらいじゃねーのか??

飴を口の中に入れて、嘗めることが出来るのは??他の高等動物は、、噛んで胃に送っちゃうかもね、、。

そう考えると、、、。むずいね、、、。

唾液の検査
3DS     PMTC
充填処置 ミニマルインターベンション 予防拡大しません。虫歯の所だけに充填します。
コンポジットレジン プライマーが1液になって処理が、簡略化されました。
CR充填は、欧米では、審美充填に分類されているのに、日本では、、、単なる虫歯治療なんだってさ。
保存処置 水酸化カルシュウム療法 IPC(AIPC 非侵襲性歯髄覆罩)

 

抗生剤混ぜ混ぜ浸透法
カリソルブ…発売されて10年ぐらいになる。次亜塩素酸ナトリウムをゲル化したものです。化学的除去より物理的除去の方が確実です。
ブタとゲイン…元の解剖学的形態に戻るわけではありません。なんとなく、数ミリ落ち着くだけです。 10年ぐらいも経過している。
Doc's Best Cement の保存学会の意見が、欲しい。

バイオフィルムの発育云々や、抗菌ってなんだよ??

こんな、処置でいまどきは、おk??

カリソルブ 次亜塩素酸をゲル化したものです。昔に書いたけど、、。

最新治療なの??細菌全部取れてないけどおk??

接着だけでCR充填は、取れますよ

咬合力で、歯牙も変形するからねーーー

セメント(日本語では、糊です)  合着・接着

詰め物が取れるのは?

そもそも、詰め物が自分自身の体以外の物を詰めている。(異物)

お口の中は、水中と同じです。唾液が常にあり、また水分を常に摂取しています。濡れた状態が常である。水の中では、全ての物質がイオンになって溶けだします。漏えいと言う現象を起こします。

歯牙にも水分がある。100%の乾燥は、不可能です。つまり水分の含んでいる所に接着させている。

咬む行為は、叩いている事と同じでです。叩いてセメントを破壊して、漏えいを起こします。

熱膨張、収縮。温かい物を食して、冷たい物を食する。物質は、温められ膨張し冷やされて収縮します。ここで、問題が発生します。物質毎に熱膨張係数が異なってしまうのです。膨張割合が異なるので接着が壊されます。壊されて漏えいします。

酸性の物を食べて、アルカリの物も食べる。当然セメントは、破壊されていきます。

虫歯菌による2次カリエスによる破壊

乳歯の充填物

乳歯は、永久歯より詰め物の、穴ぼこ(窩洞)が浅いのです。よってインレーなどは、取れ易いけど、最近は、CRだから、、、。ww

セメントってメーカーが出してるデーターってそもそも本当なの??ww

根管処置 麻酔抜髄
感染根管処置  水酸化カルシュウム療法    
イオン導入法
根管充填 シーラー併用によるガッタパーチャの加圧充填
DB15503236_151219165451(調整後).jpg (594406 バイト) 神経の治療には、通常2〜4回の治療回数が症例により必要です。

地味な治療ですが、欧米では、エンドドンティストと言われていて、評価されているのですよ。

建物で言う基礎工事でしょうか?

途中で止めたらダメですよ。尖通してあるのに、まともに根充できないなんて、、、、。;;

MTAも導入してます。  MTA−FILLAPEX 、 MTA ANGELUS
歯周病治療 ブラッシング、生活習慣、栄養 などの指導
歯周病は、現在の治療方法では、数か月の通院が必要なんです。 検査 X線検査 視診、触診、
歯石除去 スケーリング、ルートプレーニング、キュレーテージ
フラップオペ  
各種口腔環境を良好にする手術
歯周病の治療は、今までの生活習慣の否定ができないと、前に進みません。

なかなか、自己否定は、できないものです。

補綴処置 クラウン ブリッジ, 義歯(部分入れ歯、総義歯)
歯を失って、将来新たに二次的疾患を引き起こす可能性がある場合
生活に支障がある場合
 見た目
 発音
 食事 食べ物に制限がある 噛み難い 硬い物が食べられない
 咀嚼 嚥下
セラミック矯正」と言う歯科医学用語は、ありません。造語です。セラミック治療は、日本全国の全ての歯科医院で受けられます。ここで問題なのは、この造語を平気でマスゴミで流すのは、如何か?ということです。医学用語でもない造語を用いて誘導しても良いのか?錯誤を誘導しても良いのか?ってとこです。

そもそも歯科矯正後に補綴する場合もあるが、このような造語を用いない。

どーなんだろー、、、、ね。そのへん、、、。

Er:Yagレーザー

エルビウムヤグレーザー

歯を削れるレーザーです。上新庄地区一番最初に導入したのが当医院です!

他の種類のレーザーと違い、火傷が一番少ない!のが特徴です。止血が得意では、ありませんが、蛋白凝固をさせないので一番治りが良いとされています。

エルビウムヤグレーザー研究会の初期からの会員です。
「歯磨きは食後30分後に!」は、エビデンス的に嘘です。

酸を浴びたら、水洗いのように

素早く酸の濃度を低める行為が普通です。酸の濃度を低めて、酸を作りにくい環境にするのが正しいのです。

30分も放置させるのは、愚策です。アホか、バカ

新しい用語や手法を言い出すと、大家の様に扱われますが、それが正しいかどうかは、別物です。

マスコミが放送するのと、免許を持った歯科医師が言うのとは、全く性質が異なります。マスコミは、嘘やプロパガンダが多いのですよ。全部信じないように!!

咀嚼力?舌圧?云々について

嚥下

喉頭蓋

気道の閉鎖

しっかり閉鎖させる

舌を口蓋に押し付ける力が必要

舌根部で食材を喉頭へ送る運動

舌圧


良い歯科(マスゴミの言う) 上手な歯科(まともな歯科医の言う)
歯科衛生士、写真

云々

 

なぜ、X線写真の話題が出ないのか

技工士の作品は、歯科医の技術とは、全く異なります。(常識)

 

治療症例を全て他の歯科の先生や、大学の先生らに堂々と見せることができる!!!

X線写真、模型など

写真もいいけど、レントゲン見せてね。

 

側室の重要性:モーメントを考えよう。回転を抑制している。無いと、脱離し易い。

 歯科治療は、口腔内の変化(再治療)が少ないのが、もっとも良いとされている指標です。

ここで問題なのが、抜歯する時がとくに問題になりやすい。例えば、骨折している場合の歯、歯周病の進行している場合の歯、残根状態の歯、根管治療の不可能な歯、急性症状が取れない歯、根尖病巣が治らない歯などなど、、、歯科医師の治療技術が基準に成り易く、指標がばらばらで、問題に成り易い。

だからこそ、経時的な口腔内の変化(再治療)が少ないことを指標にした評価を下すべきである。例えば歯を抜いても長く口腔内の変化が少ないのであればそれは、良い治療と断言できる。 例えば、強引に残しても数年で駄目になり再治療を行うのであるなら、強引に残す行為の方が悪い治療であると断言できる!