歯科全般の診療を行っています。

妊婦になる前に虫歯や歯周病や親知らずの治療を終えましょう!!

 

予防歯科 フッ素塗布による、虫歯予防
シーラントによる虫歯の予防
ブラッシング指導による虫歯予防、歯周病予防
おやつ ジュース 食べ物 などの指導
唾液の検査
3DS     PMTC
充填処置 ミニマルインターベンション 予防拡大しません。虫歯の所だけに充填します。
コンポジットレジン プライマーが1液になって処理が、簡略化されました。
CR充填は、欧米では、審美充填に分類されているのに、日本では、、、単なる虫歯治療なんだってさ。
保存処置 水酸化カルシュウム療法 IPC(AIPC 非侵襲性歯髄覆罩)

 

抗生剤混ぜ混ぜ浸透法
カリソルブ…発売されて10年ぐらいになる。次亜塩素酸ナトリウムをゲル化したものです。化学的除去より物理的除去の方が確実です。
ブタとゲイン…元の解剖学的形態に戻るわけではありません。なんとなく、数ミリ落ち着くだけです。 10年ぐらいも経過している。
Doc's Best Cement の保存学会の意見が、欲しい。

バイオフィルムの発育云々や、抗菌ってなんだよ、、、。まじで、効果あんのか??wwヘンリーシャインで買えるけど、、、。

こんな、処置でいまどきは、おk??ww

カリソルブ 次亜塩素酸をゲル化したものです。昔に書いたけど、、。

最新治療なの??ww細菌全部取れてないけどおk??ww

接着だけでCR充填は、取れますよww

咬合力で、歯牙も変形するからねーーーww  知らないの??ww

セメント(日本語では、糊です)  合着・接着

詰め物が取れるのは?

そもそも、詰め物が自分自身の体以外の物を詰めている。(異物)

お口の中は、水中と同じです。唾液が常にあり、また水分を常に摂取しています。濡れた状態が常である。水の中では、全ての物質がイオンになって溶けだします。漏えいと言う現象を起こします。

歯牙にも水分がある。100%の乾燥は、不可能です。つまり水分の含んでいる所に接着させている。

咬む行為は、叩いている事と同じでです。叩いてセメントを破壊して、漏えいを起こします。

熱膨張、収縮。温かい物を食して、冷たい物を食する。物質は、温められ膨張し冷やされて収縮します。ここで、問題が発生します。物質毎に熱膨張係数が異なってしまうのです。膨張割合が異なるので接着が壊されます。壊されて漏えいします。

酸性の物を食べて、アルカリの物も食べる。当然セメントは、破壊されていきます。

虫歯菌による2次カリエスによる破壊

乳歯の充填物

乳歯は、永久歯より詰め物の、穴ぼこ(窩洞)が浅いのです。よってインレーなどは、取れ易いけど、最近は、CRだから、、、。ww

セメントってメーカーが出してるデーターってそもそも本当なの??ww

根管処置 麻酔抜髄
感染根管処置  水酸化カルシュウム療法    
イオン導入法
根管充填 シーラー併用によるガッタパーチャの加圧充填
DB15503236_151219165451(調整後).jpg (594406 バイト) 神経の治療には、通常2〜4回の治療回数が症例により必要です。

地味な治療ですが、欧米では、エンドドンティストと言われていて、評価されているのですよ。

建物で言う基礎工事でしょうか?

途中で止めたらダメですよ。尖通してあるのに、まともに根充できないなんて、、、、。;;

MTAも導入してます。  MTA−FILLAPEX 、 MTA ANGELUS
歯周病治療 ブラッシング、生活習慣、栄養 などの指導
歯周病は、現在の治療方法では、数か月の通院が必要なんです。 検査 X線検査 視診、触診、
歯石除去 スケーリング、ルートプレーニング、キュレーテージ
フラップオペ  
各種口腔環境を良好にする手術
歯周病の治療は、今までの生活習慣の否定ができないと、前に進みません。

なかなか、自己否定は、できないものです。

補綴処置 クラウン ブリッジ, 義歯(部分入れ歯、総義歯)
歯を失って、将来新たに二次的疾患を引き起こす可能性がある場合
生活に支障がある場合
 見た目
 発音
 食事 食べ物に制限がある 噛み難い 硬い物が食べられない
 咀嚼 嚥下
Er:Yagレーザー

エルビウムヤグレーザー

歯を削れるレーザーです。上新庄地区一番最初に導入したのが当医院です!

他の種類のレーザーと違い、火傷が一番少ない!のが特徴です。止血が得意では、ありませんが、蛋白凝固をさせないので一番治りが良いとされています。

エルビウムヤグレーザー研究会の初期からの会員です。
「歯磨きは食後30分後に!」は、エビデンス的に嘘です。

酸を浴びたら、水洗いのように

素早く酸の濃度を低める行為が普通です。酸の濃度を低めて、酸を作りにくい環境にするのが正しいのです。

30分も放置させるのは、愚策です。アホか、バカ

新しい用語や手法を言い出すと、大家の様に扱われますが、それが正しいかどうかは、別物です。

マスコミが放送するのと、免許を持った歯科医師が言うのとは、全く性質が異なります。マスコミは、嘘やプロパガンダが多いのですよ。全部信じないように!!

 

側室の重要性:モーメントを考えよう。回転を抑制している。無いと、脱離し易い。

 歯科治療は、口腔内の変化(再治療)が少ないのが、もっとも良いとされている指標です。

ここで問題なのが、抜歯する時がとくに問題になりやすい。例えば、骨折している場合の歯、歯周病の進行している場合の歯、残根状態の歯、根管治療の不可能な歯、急性症状が取れない歯、根尖病巣が治らない歯などなど、、、歯科医師の治療技術が基準に成り易く、指標がばらばらで、問題に成り易い。

だからこそ、経時的な口腔内の変化(再治療)が少ないことを指標にした評価を下すべきである。例えば歯を抜いても長く口腔内の変化が少ないのであればそれは、良い治療と断言できる。 例えば、強引に残しても数年で駄目になり再治療を行うのであるなら、強引に残す行為の方が悪い治療であると断言できる!